徳島訪問記 その2

さて、先日伺った藍師の新居さん訪問記。

 

今のところ、入り口にたどり着いたところで

止まっております。笑

さて、中に入りましょう。

 

 

ここが、蒅を作る建物で室(むろ)と呼ばれる所。

そして、この蒅を作る場所は寝床と呼びます。

 

一歩足を踏み入れて、山に近づきます。

高さ的には・・どうでしょう。

1mくらいでしょうか。

 

そして全くもって伝わらないと思いますが、

結構暖かく、もぁっとした空気で満たされています。

 

そいで。

そいでね。

 

目がね。・・目が痛いんですよ!

沁みるんです。

 

何が沁みるか?って、強烈なその匂いが。

アンモニア臭が半端なく沁みるんです。

 

しばらくすると慣れますし泣くほどじゃないけど、

目は しぱしぱしないとキツイ感じ。

 

 

で。

気になった人はいるでしょうか。

 

これ↓

前の方の写真にある山に、ちょこんと載ってるこれ。

 

これ、お酒なんですけどね。

藍が上手く発酵します様に と願うのです。

 

誰に願うのかというと、このお方。

愛染明王。

 

wikipediaより拝借

 

「愛染」が「藍染」に通じるところから

染め物業者の守り神として信仰されています。

 

 

ほいでもってちなみに、床は三和土。

余計な水分を吸い取るために、これでなくてはダメなんだそう。

 

 

と、匂いに目をシパシパさせていると、

何やら新居さんが蒅を直接見せてくださるとのこと。

 

めくっているのは、いわゆる「むしろ」ですが

「布団」と呼んでいます。蒅のお布団です。

 

今はまだ1枚しか掛けていませんが、

これから寒さが厳しくなると、

布団の数がどんどん増えていくそうです。

 

外すのも、着せるのも、どんどん大変になります。

 

じゃじゃん。

この、黒い部分が蒅。

 

近づきます。

うっすらびっしり表面を覆っているのは、菌。

 

発酵しているから、菌が生きています。

大事な大事な菌です。

 

「ははぁ〜」なんてほんと単純に感動していると

「手を入れてみていいよ」とのこと。

 

!!!!いえーい!!!!!

 

この瞬間、静かにテンションぶち上がったブログ担当。

ちょっだけ手を入れさせて頂きましたよ。

 

実はここだけの話、もっと手を入れようと思ってたんですけど、

身長が足りなくて手が届かなかった・・。無念。

 

でも、大事な蒅を踏むわけには参りません。

女も四十を超えたらウジウジしていては 女が廃ります。

サクッと潔く諦めます。

 

ちなみ手を入れた感想ですが、すんごくあったかい!

 

発酵しているから温度が上がると

頭では当然分かってはいますが、

実際に触って見るのでは全然違いました!感動!!

 

 

具体的に言うと、温度は お風呂くらいでしょうか。

手を突っ込むとじんわーりあったかくなってくる位の温度。

そして、発酵して温度が上がっていて

その上むしろで覆われているので、当然しっとり湿っています。

 

ほんのちょっぴり湯気のようなものが見えました・・

いや。見えたような気がしましたが

(ほんの一瞬。見間違えかなぁ)

ここから昇ってくる匂いは、

なんだか少しだけほっこりとしたいい香りでした。

 

なんて言えばいいんだろうか。

 

全体的にアンモニア臭なんだけど、

ちょっと優しいというか。

 

うん?と言うか、鼻が慣れちゃっただけかもしれません。

この辺りは、ブログ担当の主観ということでひとつ。

 

 

さてさて。

自分で思ってた以上に長くなっちゃいました。

 

続きは、またまた後日!

 

 

藍染工房 壺草苑

営業時間/10:00〜18:00

定休日/火曜日、年末年始

TEL/0428−24−8121

mail@kosoen-tennenai.com

 

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徳島 訪問記

昨日までの2日間、

ブログ担当は徳島県まで遠征しておりました。

 

目的はもっちろん、藍師さんのところに行くため!

そのレポートを綴りたいと思いますが、

まずは基本情報から少しご紹介。

 

 

まず。何はともあれ。

 

藍師さんとは?

藍の原料である蒅(すくも)を作る職人の方をこう呼びます。

壺草苑がお世話になっているのは、新居(にい)修さんです。

 

iPhoneImage.png

先日の展示会にもお立ち寄り頂きました。

真ん中の方です。

この時は「現代の名工」で表彰された後に

駆けつけてくださったんですよね。

 

そんなお忙しい方を、

出発15分前というギリギリまでお引き留めして

取引先様をご紹介し、お話して頂いて働かせる壺草苑。

 

主に私のせいでして、誠に申し訳ございません。

 

 

現代の名工については→→ こちら

 

ちなみに工房長の村田は、壺草苑立ち上げに先駆け

新居さんの元で修行をしております。30年以上も前の話です。

 

 

さて、話を少し切り替えます。

 

私たちが販売で店頭に立つとよく言われるセリフがあります。

 

「東京でやってるの?藍っていえば徳島が本場よね。」

 

これ、実は合っているとも言えますし、

そうでないとも言えます。

 

 

正確にいうならば、

「徳島は、藍の原料である蒅(すくも)の産地」

つまり、原料づくりで有名な産地です。

 

徳島では伝統的な生産方法が

現在も5名の藍師の方に引き継がれ作られていて

徳島で作られたその蒅のことを「阿波藍」と呼びます。

 

阿波藍についての説明は→ こちら

 (徳島県観光情報サイト「阿波ナビ」

 

 

 

で。

日本の・・大雑把に言うと、大部分、

そのほとんどを徳島の5名で作っておられる訳でして、

壺草苑のような染め屋のほとんどは、

藍師さんから蒅を購入して仕事をしています。

 

なお今は、自分たちで種蒔きから製品までを

一貫して行なっている若い方達もいらっしゃいますし、

その限りではありません。念のため。

 

 

藍師についての説明は、こちらが詳しいかと

 → 阿波藍の製造方法と五軒の藍師の家

 

 

ちなみに、ちょいと補足すると、

藍師に対して壺草苑のようなところは染め師

特に紺色を専門に染めているので紺屋(こうや)と呼ばれます。

 

簡単に言うと、染めを専門で行なっているところです。
 

 

さて!

話を冒頭に戻しますが、今はその蒅の生産工程でいう

「寝せ込み」そして「切り返し」の作業をしている時期でして

そこをぜひ見たい!ということで機上の人とあいなりました。

 

 

藍の製造方法については →→ こちら と こちら

 (公益社団法人徳島県物産協会「あるでよ徳島」


はい。到着。

私の顔面については、特筆すべき点もないのでスルーして下さい。

 

 

建物に、マークが付いてますよね。

これは、新居さんの屋号です。

 

蒅は「かます」と呼ばれる袋に入って運ばれてきますが、

このかますにも当然屋号が入っています。

 

 

少々汚い写真で申し訳ないのですが(笑

これが、かます。

 

新居さんの屋号が入ってるのがわかります。

 

 

さぁ思いの外長くなってしまいました!!

続きは、また後日。

 

 

藍染工房 壺草苑

営業時間/10:00〜18:00

定休日/火曜日、年末年始

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動画「Tokyo Craft: Blue Romance」

少し前のことになりますが、

poweredby.tokyo様から動画撮影の取材を受けました。

 

工房長の村田が主に出演する、

その動画が完成したとの連絡を受け

早速 スタッフ全員で観賞会しました!

 

「Tokyo Craft: Blue Romance」

https://vimeo.com/242744681

 

 

いやーーー!やばい!!

超絶ミラクルスーパー格好いいです。村田が。

 

もう、びっくりしすぎてスタッフ一同大爆笑。

ブログ担当・イケメン担当、涙を流しました。

 

 

さて。

そんなどうでも良い情報はさておき、

大事なことなのでもう1度言います。

 

 

村田が信じられないくらいハイパー格好良いです。

 

 

いやぁ。

「工房長、いつかは夢の情熱大陸じゃないすか?」

などとふざけて言っておりましたが、ある意味 この度達成。


まじやばいです。

 

 

 

と。

おふざけモードは終わりまして真面目に言いますと、

私達では、こう言う見方・見せ方は、到底思いつきません。

 

工房も、村田も、作業も、

こんな風にCOOLに見えるんですね。

 

本当に、目から鱗がボトボト落ちる思いでした。

 

私達の知らない、見えない、

日本人の格好良さ、職人の格好良さを見つけて頂きました。

 

すごく勉強になりました。

ありがとうございます。

 

 

是非みなさんも、見てみてください。

 

 

藍染工房 壺草苑

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コーディネート

先日の展示会で、実は初めてやった事があります。

 

それは、コーディネートのご提案。

こんな感じ。

 

もちろん、

今までコーディネートをしてこなかった訳じゃあ

ありませんが、ちゃんと提案したのは、初めて。

 

これ、大人気でした。

 

今シーズンは、企画の段階から

単独で着たら当然綺麗。

組み合わせて着たら、もっと綺麗。

 

そいでもって そいでもって。

 

組み合わせによっては、

単独とはまた全然違う印象になったら良いよね。と

初めから重ね着した姿を想定して作ったものもあります。

 

それがどれなのか。というのは、

あと少しナイショにさせて下さい。

 

ちゃんとしたパンフレットを只今制作中です。

小売店の皆様、

お手元にお届けいたしますので楽しみにお待ち下さい。

 

個人の皆様には、

ブログやインスタで少しずつお知らせするのと、

年明け2月の新作受注会にて、どーんとご提案いたしますよ。

 

ふふ。

全身壺草苑が、来年は断然お勧めです。

藍染で全身を覆っても、野暮ったくないという事をお見せしましょう。

ふふふー。

 

もっちろん!

お手持ちのお洋服との組み合わせも、ご提案いたしますよ。

意外となんにでも合うから、ガンガン着て頂きたいですしね。

 

ちなみに、

ブログ担当に至っては金髪だったりしますけど(笑

これがまた、意外と似合うんですよ。

 

 

藍って、ほんと面白いです!

 

 

藍染工房 壺草苑

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展示会ではありがとうございました!

昨日までの3日間、

恵比寿で展示会をさせて頂きました。

 

たくさんの皆様にお越し頂き、

本当に感謝でいっぱいの3日間でございました。

 

お話させて頂いたみなさま。

バタバタとして行き届かず失礼もあったかと思いますが、

貴重なご意見、特に製品へのアドバイスや、

暖かい応援の言葉を頂きありがとうございました。

 

お話した内容は、

必ず次の製品作りに活かして参ります!

 

 

そしてナウ。

すでに荷物の解体も終了し、通常業務に戻りました我が工房。

 

ただ、本日は藍染体験10名様をお迎えしており

工房内が賑やかでして、なんだか展示会が終わった

という感じがあまりしません。笑

 

が、

地味に、1つ1つ丁寧に。

作業は集中、黙々と。実直に。が信条の壺草苑。

 

 

深呼吸をして落ち着きましょうかね。

 

 

30周年の幕開けであるこのイベントが

たくさんの皆様と共に盛り上がれたのは、

本当に 本当にうれしかったです。

 

 

これからも、どうぞ末長くよろしくお願いいたします。

 

 

藍染工房 壺草苑

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現代の名工
工房長の村田が若かりし頃
その元で修行をした師匠であり、
もちろん今でも、藍染めの原料である
「蒅」(すくも)を使わせて頂いている
藍師の新居(にい)さん。


先日「現代の名工」に選ばれ
表彰の為、東京に来ておられまして
その帰りしな展示会ブースまで
足をお運び下さいました。

従って、社長の村田を筆頭に
壺草苑スタッフ一同
朝からちょっぴり緊張感が漂っておりました。笑


というのもですね。


実は、昨日お見えになる瞬間まで
なぜ東京にいらっしゃるのか
理由を聞かされてなく

「この蒅づくりの超重要作業である
切り返しの時期になぜに東京??」
と疑問符いっぱいでお待ちしていたからです。


しかし、蓋を開けてみたら
なんとも大変おめでたい理由で
不安感は一転
お祝いムードとあいなりました。


ちなみに、上京の理由を先に教えて下さらなかったのは
公式発表がされるまで他言してはならないのだ との事でした。

そんな訳で。

見ていただける嬉しさと、
貴重なお話を伺えるワクワクと、
ほんの少しの緊張と。

いつもの雰囲気とはちょっと違う
展示会初日となりました。



現代の名工 記事
http://www.topics.or.jp/sp/localNews/news/2017/11/2017_15099296118268.html
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展示会 初日です
今日から始まる展示会
「合同展Doors」

ブースはこんな感じになりました。


「フェス感」と言ってる人と
「お祭り感」と言う人と。

年齢がばれますがしかたありません。



上にぶら下がっているのは
おかっぱちゃんが 増殖させていた奴。

すでに昨日の時点で「欲しい」
「可愛いわー」の声頂きました。



青梅 と 30周年 と 壺 も良い感じ。




すっごく楽しいブースにできたと思っています。


初日の今日は、
社長&工房長の村田ブラザーズ(午後予定)と
女性スタッフ3名でお待ちしております。


合同展Doors
https://m.facebook.com/aljapadoors/?ref=bookmarks
11/7-9 10:00-18:00(最終日17:00受付終了)
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展示会 準備ラストスパート!

さて、いよいよ7日から始まる展示会

合同展「Doors」の搬入が明日に迫りました。

 

主に女性スタッフで準備を進めておりますが

揃いも揃って、なぜか「超余裕!」と思い込んでいて

今日(の午後)になって

「あれ?もしかして間に合わなくない?」となり

今頃 皆で血相変えて仕事しております。

 

明日も早く出勤しちゃいましょうかね。あーあ。

 

とはいえ、メインの準備は ほぼ完了。

残りは伝票類と、あと少しディスプレイの用意で

・・大丈夫なはず。笑

 

おかっぱちゃん作成。

梅・30周年・壺。

 

謎の増殖パート2。

クリスマス的なことになっています。

 

そして。

インスタでちょこっとUPしましたが、

こちらでさらにまとめてご紹介。

 

初登場の刺し子シリーズ。

壺草苑、念願の刺し子始めました。

 

こちらは、見慣れた感じのニットですが、

素材はいつもと一味違い美濃和紙入り。

 

ニットストール

 

ふふ。ジャガードも初めまして。

ボタンにポイントを置いた2着。

 

帽子も思い切ってバリエーション増やしました。

2型で、4柄作りましたよ。

 

さて、明日の搬入は女子スタッフ総出で乗り込みます。

良いディスプレイになるよう頑張りましょう。

 

 

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てるてる坊主・・的な

昨日の夕方、

PCからふと目を上に向けるとこんな光景が。

 

ん?

なんか変なのぶら下がってんなぁ

と思ってしばらく見ていると。

 

案の定、おかっぱちゃんの仕業。

 

窓から見えたのは、これ。

 

長〜いワイヤーをハギレで巻いて、

そこにハギレを結んでいます。

 

これは、展示会天井部からぶら下げるための飾り。

 

最終的には、このてるてる坊主的なのが

数十個ぎっしり出来てて壮観でしたが(笑

それは、展示会ディスプレイが完成した時の

お楽しみとっておこうと写真は撮りませんでした。

 

 

実は、この他にも 似たような感じのものを

もう1本作る予定です。

 

そしてそして。

他にもいくつかのアイデアがありますが

それはまだ残念ながら頭の中に存在してるのみ。

 

展示会搬入日は6日の月曜日。

あと3日間でどこまで現実にできるでしょうか。

 

 

 

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30周年記念イヤー

先日 記事にしました展示会DM。

 

  ↑

「新たな壺草苑の幕開けです・・・」

 

さて、なんの幕開けなんだ という話をしたいんですが。

私ども壺草苑は平成元年に創業で、10月末が決算。

 

つまり、本日11月1日からは、

開苑30周年の節目の年にあたります。

めでたい。

 

 

そんなわけで、今年はDMにも一工夫加えましたよ。

表紙です。

 

1枚めくると、日程のご案内が。

で、全部めくると冒頭の画像がババンと出ます。

 

壺のイラストも3にこだわりました。

 

ほいで、それをこんな感じでラッピング。

ふふ。可愛くないですか?

 

水引みたいな部分をアップにしますね。

可愛い。

 

これは、梅の花です。

そして、水引ではなくカットソーの端切れを

ひも状にしたもので、1つ1つ結びました。

 

つまり、青梅にある藍染工房 を表現。

 

 

最初にこのアイデアを打診された時に、

「お。すごく良いけど手間かかるねぇ。」

と言ったブログ担当に対して、

 

「どうしてもやりたいんで、

 業務中にできないのなら 私が家で全部やってきます」

と言ったおかっぱちゃん。

 

素晴らしい!そのやる気に乾杯。

 

という訳で、

「今のセリフそのまま工房長に言ってきなさい!

 その代わり、家には持ち帰らないでよろしい。

 みんなでやるから安心なさい!」

と、脳内プロジェクトXばりの熱い会話を繰り広げ、

工房長に持っていったところ。

 

「うん?良いよ。」と意外と軽いお返事で。笑

拍子抜けしましたが、

 

んじゃばやりますか。

っつー訳で、やりましたよ。みんなで。

 

新人ちゃんレクチャーの元、

男性スタッフもベテランスタッフも、みんなで頑張りました。

 

見て下さい。山のような梅の花。

男性スタッフは「覚えられない・・」と頭抱えながらも、

やりきりましたよ。笑

 

1つ1つ心を込めて。

 

 

ただ、この梅の花バージョンは、

ひもにするところから用意したので時間が足りず、

バイヤーの方宛のみとさせて頂きました。

 

染め加工のご依頼を頂いている皆様、取材関係の皆様には、

基本的には梅の花なしバージョンでお届けしています。

 

 

藍染工房 壺草苑

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